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自分の中の「思い込み」気づき
自分の可能性を解き放つ
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限界を決めているのは、才能か、思い込みか

自分のメンタルは強いと思いますか?弱いと思いますか?
スポーツをする上で、「メンタルは強くなくてはいけない」と思っていませんか?

「メンタルは強くなくてはいけない」
本当にそうでしょうか?
その「思い込み」は自分の思考をつくり、行動をつくり、結果をつくります。
大事にしたいのは自分の心を受け止めて、育てていくこと。

◆頑張っているのに思うように結果が出ない
◆プレッシャーや緊張に負けてしまう
◆自分を信じたいのに信じ切れない
◆もっとわくわくした気持ちで競技に取り組みたい

そんな思いと日々戦っている
アスリートに寄り添います。

Mental Coaching

人は自分の何かを変えようと思ったとき、
まず行動を変えようとします。
ですがメンタルコーチングでは、
その人の中にある「セルフイメージ」にアプローチしていきます。

「セルフイメージ」とはつまり「思い込み」です。
人は誰しも自分の中に思い込みを持っていて、
それは人から言われたことや過去の経験などからつくられます。
その思い込みは無意識のブレーキを生み、
自分の可能性を制限しています。
車で例えるなら、
アクセルを踏みながら同時にブレーキも踏んでいる、
ということです。

その思い込みは無意識の中にあるものなので、
自分で気づくことは簡単ではありません。
コーチングでは対話を通じて、
選手の「セルフイメージ」を一緒に探っていきます。

そしてその気づきは、
選手にとって大きな気づきとなるはずです。
ただ、目標達成は最終目的ではありません。
目標達成という結果に相応しい自分、
なりたい自分を目指していく、
そんな選手に寄り添っていくのがスポーツメンタルコーチです。

About  

「実績も自信もない時代」から「世界の舞台の景色まで」
挫折と経験があるからこそできることがある

鳥取県境港市在住。2児の母。
中学から陸上を始め、社会人まで約20年競技生活を送る。
20歳まで全国大会出場経験もなかったものの、社会人になり日本選手権優勝や日本代表を経験。

中高生時代は、「競技人口の少ない地方で競技をやっていても全国の強い人たちとは戦えない」と諦めてしまっていました。
しかし、大きな失敗を経て自分自身の思い込みに気づいたことで、大学・社会人での競技継続につながりました。

ただ、少しずつ結果を積み重ねていく喜びを感じる一方で、上を目指せば目指すほどさらに高く遠くなるように感じた世界。
プレッシャーや怪我、終わりのない自己管理、そして人間関係――。
苦しみながらも結果が出ているときは楽しさを感じられても、競技人生が長くなるとそうでない日が圧倒的に増えていきました。

「結果とは何か」「自分はどうなっていきたいのか」「何のために走っているのか」
競技人生終盤、自分自身にひたすら問い続けて葛藤したこの経験が、現在のスポーツメンタルコーチとしての原点になっています。

FAQ

Q.どんな人がコーチングを受けることができますか?
→A.プロかアマチュアかは問いません。
   中学生以上で、本気で競技に取り組んでいる方が対象です。

Q.オンラインでもできますか?
→A.対応可能です。
   こちらからURLをお送りいたします。

Q.体験コーチング後は契約しなければいけませんか?
→A.コーチングや、コーチとの相性を感じていただくための体験コーチングです。
   ご納得いただけた方のみ継続プランをご検討ください。
   強引な勧誘は一切いたしません。
 

Credentials

一般社団法人 日本スポーツメンタルコーチ協会認定
◆スポーツメンタルコーチ資格講座 修了
◆プロスポーツメンタルコーチ資格講座 修了
◆チームメンタルコーチ資格講座 修了
◆プロチームメンタルコーチ資格講座 修了

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